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運が悪いと思っていた私が変わったきっかけ

こんにちは!

今日は少しスピリチュアル寄りの話になるので、興味がある方に届けば嬉しいです。

私は昔から「運が悪いな」と思うことが多い人でした。
あみだくじで面倒な役割を引いたり、ここぞという時にじゃんけんで負けたり。
福引やビンゴでも当たったことがなくて、「くじ運は本当にないな」と思っていました。

でも1年ほど前に、ある話を聞いて考え方が変わりました。

それは、
👉 「自分は運がいい」と思うことが大事ということ。

「運が悪い」と思っていると、実際にチャンスが来ていても、それに気づけず通り過ぎてしまう。
逆に「運がいい」と思っている人は、同じ出来事でも意味を見つけて活かすことができる。

たとえば、面倒な役割に当たったとしても、
「成長できるチャンスかも」と思える人は、私は“運がいい人”だと思います。

無理にポジティブになる必要はないけど、
「今日は嫌なこともあったけど、無事に過ごせた。ラッキー」
それくらいでもいい。

そうやって日常で「ラッキー」と口にするようになってから、
少しずつ現実の見え方が変わってきました。

今の私が思う一番の「運がいいこと」は、
自分と向き合う大切さに気づけたことです。

過去のつらい経験も、今の自分に必要な過程だったと思えるようになったこと。
これは、くじ運よりもずっと大きな“運”だと感じています。

もし少しでも気になったら、半信半疑でも大丈夫なので、
「ラッキー」と言ってみるところから始めてみてください。

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